ラインが残るパターマット スコア100切り達成者続出のパター練習マット!

ラインが残るパターマット スコア100切り達成者続出のパター練習マット!【国内正規品/1年保証/日本語説明書】
ラインが残るパターマット スコア100切り達成者続出のパター練習マット!【国内正規品/1年保証/日本語説明書】
販売価格 9,980円

商品詳細説明 ラインが残るパターマット スコア100切り達成者続出のパター練習マット! GOLF TIME社のHOT PRODUCT AWARDを受賞した欧州で人気のパッティングマットです。

練習はあなたを決して裏切りません。

毎日コツコツと努力を重ねた結果スコア100切りを達成したという報告が後を絶ちません。

まずは連続30回インを目指しましょう。

そして連続100回インができればもうスコア100切りは間違いありません。

このパターマットの特徴・ボールの跡が残るので即時にフィードバックができる ・独自技術を駆使した最高品質の芝質「リアルゴルフポリエステル」 ・センターラインとパターフェイスに直角の線をあわせて真っすぐなストロークを練習できる ・パターマットの目盛りによりカップまでの距離に対してスイングの幅を予測し距離感が点くようになる。

・打つ方向と繊維をならす向きを変えると異なる4つのスピードを体感し練習できます。

・平坦なパッティングになれたらマットの下にスポンジを入れて高低差を出し難易度が上がります。

受賞歴 GOLFTIME社 HOT PRODUCT AWARD受賞ブランドBest Service24 生産国:韓国サイズ3m×50cm 素材リアルゴルフポリエステル100%注意事項※効果は個人の感想です。

表記は効果を保証するものではございません。

1. ボールのラインが残るパッティングしたボールのラインの跡が残るので瞬時にフィードバックできます。

初心者には同じラインを打ち続ける練習が特に必要です。

少なくとも連続30回インは最低ライン、連続100回インを成し遂げられることを第1目標にまずは頑張りましょう。

今までなかなかパターが真っすぐに打てなかった方や、狙ったラインにボールを運べない方や、ラインが上手く読めない方や打ちだしの方向が曲がってしまう方に特におススメです。

ラインを消したいときは付属のイレイサーロッドで繊維をならして簡単に消すことができます。

2. リアルゴルフポリエステル独自技術により繊維から開発したBest Service24のリアルゴルフポリエステルの芝質「まるで本芝のようだ」と呼び声が高いこのパター練習用マットは欧州のゴルフプレーヤーにたちまち人気になりました。

全世界で延べ2万5千人以上のユーザーに愛用され、GOLF TIME社のHOT PRODUCT AWARDを受賞しました。

審査員たちをことごとくうならせたこの芝の品質は、職人が徹底的にこだわった箇所です。

素材は本物の質を追求するにあたり世界各国から取り寄せられたものの中から厳選され、独自の技術で加工したポリエステルの生地によりマットの強度や芝の柔らかさや芝の密度の濃さを忠実に再現しました。

プロトタイプの完成後もトップクラスの選手たちから何度もフィードバックを受けて遂に商品化した最高品質のパッティングマットです。

3. センターラインセンターラインがあるので狙ったラインにまっすぐ打つ練習ができます。

打ちだし方向に対して、真っすぐでブレないパッティングは初めからはなかなか難しいものです。

そこで目印としてこのセンターラインを活用することにより「スクエアに構えスクエアに振ること」が徹底できます。

パターフェイスをラインに対して直角に向け、スクエアに構えることを意識しながらストロークの練習を行います。

パターのフェイスに直角なラインが引かれているパターであればパターの線とマットのセンターラインが重なるようにスクエアを合せながらストロークの練習をしましょう。

このような地道な練習を重ねることによってグリーン上のラインに対してストレートなストロークが身につくようになります。

4. スロー側、ファースト側のメモリについて練習を積み重ねるとストロークのスピードが一定になり、振り幅に対してボールがどのくらい転がるか距離の感覚をつかめるようになります。

そのためにはストロークのスピードは常に一定にすることを練習から心掛ける必要があり、またカップまでの距離に合せたスイングの振り幅をイメージできるようにならなければなりません。

このマットの上には振り幅を計算するためにSlow側とFast側の両方に目盛りがあります。

Slow側 バックスイング:フロントスイング(1:2) Fast側 バックスイング:フロントスイング(1:1.5) ストロークは一定にスピードを保ちながら、距離感を計りながら目盛りに合わせてバックスイングをとりフロントスイングに繋げましょう。

コースを回る際はマット上の距離感と本番のゴルフ場のパターの距離感の誤差をラウンド前に修正することでパッティングのミスを大幅に減らすことができます。

また、パターの理想的な距離感はカップの向こう側に30センチ程度超えるような打ち方だと良く言われますが、カップをマット上の◎の位置だと想定しその先30センチ程度の目盛りで止まるように打ち込むことによって理想的な距離感をつかむことができます。

目盛りを使うことで理想的な距離感のタッチをじっくり身に付けていくことが可能になります。

5. 異なる4つのスピード打つ方向と芝の繊維の向きを変えることによって異なる4つのスピードで練習することができます。

さまざまなスピードで練習して感覚をつかんでおくと、初めて行くコースでも早く対応することができるようになります。

本番のラウンド前に感覚を微調整すると良いでしょう。

6. マットの下にスポンジを入れて難易度を上げる平坦な場所の練習に慣れたら、障害用のスポンジをマットの下に入れてコースに高低差を加えます。

より難易度の高いラインでパッティングの練習をすることができるようになり、対応力が格段に上がります。

7. 絶妙なパッティングカップグリーン上の本物のホールのエッジの抵抗を限りなくリアルに再現したパッティングカップです。

抵抗感をよりリアルに再現するために100以上の材質を吟味したのち特殊なシリコン樹脂を開発し、更に薄さや硬さまでも入念に考えられて設計されたパッティングカップです。

良くあるパターマットには穴が開いていて場所を変えられませんが、このタイプのカップは好きなところに置いて、ロングパットやショートパットなど距離を変えたり左右にずらしたりすることができます。

バリューション豊かな練習をすることが可能になります。